カテゴリ:2018南仏( 18 )

鹿児島空港 個展終了

2018年 鹿児島空港エアポートギャラリーでの個展は、本日終了しました。

6月に行った南仏のスケッチと、それを元に制作した油彩など中心でした。
今回は特に「色彩の美しさ」に重点をおいて描いたことが特徴でした。

鹿児島や蒲生をテーマにした作品も合わせれば、かなり
バリエーションに富んだ展開だったと思います。
もう少し表現の方向性を絞った方がいいかもしれませんが、
今回のメインテーマとここ2年(前回2年前だった)の制作の過程を出して見るという
観点においては、いいのかな、と思うことにしました。

ざっと、会場展示の状況を写真で紹介して見ます。

よかったらご感想などコメントをお願いいたします!

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by sketchfarm | 2018-08-02 20:49 | 2018南仏 | Comments(0)

サンレミは彩の街

サン・レミ・ド・プロヴァンス

光と文化、香りと音が踊りきらめく街。

またいつか来れるだろうか、、
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by sketchfarm | 2018-07-15 21:36 | 2018南仏 | Comments(0)

カシスの少年

マルセイユから、バスで海沿いを40分ほど西へ向かった小さな漁港。

CASSISで書いてカシというのですが、自分的にはカシスと言いたいので、
「カシスの少年」としています。ダメかな、、

おそらく観光用だとは思うのですが、カラフルな木造船がたくさん
浮かべてあって、可愛く華やかな漁村でした。

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by sketchfarm | 2018-07-11 11:10 | 2018南仏 | Comments(0)

夜のマルセイユ旧港

旅の最初の夜を過ごしたマルセイユ。

旧港はとても大きな港で、
宿のほぼ対岸にあった食事の店まで行くにも、
かなり歩かないと行けなかった。

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F3 ホワイトワトソン ダーマトグラフ 透明水彩
by sketchfarm | 2018-07-08 15:46 | 2018南仏 | Comments(0)

今回の挑戦

今回の個展で最大の挑戦は、、

スケッチしてきた主題を、単純化して強化すること、、

すなわち線による意思の表現と色彩による温度や情感を
さらに純化しつつ、強くしたい。
水彩特有の繊細ではあるが、希薄さ、儚さから脱却し、
存在そのものを強く、厚みのあるものにしたい。
強くなりたい。
(100年前から試みられている風景の抽象化の過程と言えばそうなのかもしれませんが、
今を生きる私にとっては、切実な今の私の課題であり、美術の進化とは関係ないのです)

そんなイメージがずっとあり、今回の旅でビュッフェの原画を見て、その強さに
圧倒されたのも大きかった。
イメトレはもうずっと数ヶ月あるのに、もどかしさがあって、
動機なしでは書いてはいけないという思いもあり、
スケッチ後の開始としました。

水彩やアクリルでは求められない色彩の強さ、深さ、発色というものが
どうしてもあり、、
50にして最大の挑戦、、

それはついに、、、油絵の具の使用です。

アクリル併用ではあるのですが、
以前から画材店さんに勧められていた、DUOというホルベインの水で溶ける
油彩絵の具を使って見ています。

カドミウムレッドが半端なく強く、美しい。
高かったですが「ヒュー」ではなく、本物の「カドミウムレッド」
発色強すぎです。

そして、、乾かない!!
梅雨ということもあるのでしょうが、アクリルでは数時間で乾燥するところ、
1日置いた程度では全く乾きません。
うーん、もどかしい。
早く重ねたい、塗りたい、、でも触れない、、
こんな経験は、高校生以来です。

ビートルズといい、油絵の具といい、どうしてこんな
50歳を超えたいいとししたオッサンが、ドキドキとした
初体験をしないといけないのだろうか、、
ほんと不器用な人生だなあ、と思いつつ、絵の具が乾燥する間、
他の仕事をすればいいのだ、と考えを前向きに持って行こうとしています。

この作品群がうまくいったら、少なくとも強度と存在感で
他の作品がかすんでしまうかもしれません。
それも一興。どうなるか、、

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by sketchfarm | 2018-07-08 03:58 | 2018南仏 | Comments(0)

サンレミの色

これまで私はスケッチや絵を描くときに、
息を詰めて、描いていたように思う。

なので、描き終えたとき、
ようやく解放され、ハアハアと肩で息をする、、
いつしか、そんな描き方をしていたのかもしれない。

なので、絵を描くこと自体、疲れることが多かったし、
絵を描くこと、、イコールどこか苦行であり、しんどい事、、
そんな認識が無意識にあったのかもしれない。

なので、事あるごとに、楽に楽に、肩の力を抜いて、、
そんなことを自分に言い聞かせてきたこともあったと思う。

今回の南仏旅行も、無事に、事故なく移動することに集中するあまり、
旅自体に疲れ切ってしまうような状況の中、
旅の最後になって、ようやく緊張が解け、現地を楽しめるようになった、、、

そんな頃に訪れた街が、
サンレミ・ド・プロヴァンスだった。

今回の個展では、画像のような自由な彩りを意識した作品も展示しますが、
この街との出会いが、自分に課していた型や規制を打ち破り、
絵を描くこと自体を楽しめるきっかけになったような気がしています。

個展のご案内はまた改めていたします。
お楽しみに!

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by sketchfarm | 2018-06-26 21:54 | 2018南仏 | Comments(0)

最後の街・サンレミ・ド・プロヴァンス

6月6日は実質上、旅の最後の日。
残り3日間は、帰るための移動日となるためです。

レ・ボーで、ややスケッチ意欲がで始めたところで、
気になっていた近くの街、サンレミ・ド・プロヴァンスに立ち寄ってみました。

ここは、ゴッホが多くの作品を描き、一時期療養していたことや、
預言者ノストラダムスの生家があることで(実際みました)
知られていますが、、

町の無料駐車場(これは素晴らしい!)に車を停めて歩き始めました。
最初は、なんだかしょぼい街かな、、と思いつつ、町の中心部を
手探りで探し始めたところ、、

すぐ、旧市街の中心部へ続く路地が見つかりました。

規模は小さいながら、インテリアショップや雑貨店、布、服を売る店、ギャラリーが
多く、とても文化的な街でした。美味しそうなレストランやカフェもたくさんありました。
曲がりくねった狭い路地、明るくカラフルな建物、
この明るさと清潔感、、、
この旅行の中行った先で、一番いいなあと心から実感できました。

観光地だから、、と言ってしまえばその通りなんですが、
3年前に行った、スペイン国境の街・セレなどと近い雰囲気。

すぐとてもこの街が好きになりました。
短い時間でしたが、スケッチも進みました。
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あと、町の中心にあるエストリヌ美術館では、偶然、ビュッフェの企画展が
開催されていて、ビュッフェの1948年から58年にかけて制作された
モノクロームの作品群を見ることができました。
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こういうことも、絵心が多少刺激されたのかもしれません。
少しだけ現場で描いたスケッチをアップします。

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この街は、清潔感もあり、荒れた感じもなく、とても治安も良さそうであり、
こじんまりとした規模、文化の香りもあり、全体として安心感を得ることができました。
なので、スケッチも進んだと思います。
残念なのは、旅も最後の最後になってようやく気に入った街と出会ったこと、、
ちょっと悔やみつつ、、、、

ルシヨンの宿へ戻りました。

でも、本当にサンレミ・ド・プロヴァンス、素敵なところでした。
オススメです!



(余談)

次の日は、朝早く出て、一路マルセイユへ。
必死のパッチでなんとか高速道路にのり、
南仏でもあるんだなと思いつつ渋滞に巻き込まれ、
ガソリンスタンドを探しつつ、迷い、、、
治安の超悪そうなエリアを雨のなかウロウロしつつ、、
それでも、どうにかガソリンを入れ、焦りましたが、、
奇跡的に時間内にレンタカーを返却、マルセイユ駅に来れました。
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雨のマルセイユ駅。大きい駅舎でした。



次は、またしても新幹線TGVがストライキで欠便。
切符を次の便に変えてもらう交渉をするも、、、、、

フランス国鉄の窓口の女性の愛想が悪すぎて、、、、

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(写真、4番の女性。フランスでは、概して若い女性の窓口が愛想が悪かったように感じました。
まるで、ストライキは私が決めたんじゃない、私に文句言わないで!って感情でしょうか?
男性や、高齢女性は親切でした。概ね。個人的感想。)




サービス精神のかけらも感じられない、めんどくさそうな、
あたかもアジア人を見下すようなその態度に(真偽はわかりませんが)
これまでの素敵な人たちとの出会いや体験のいい思い出が
全て消え去るほどの悪い感触を味わってしまいました。
旅行者との接点、一番の最前線の窓口対応でこの接客では、
フランス、及びフランス国鉄の未来はいかばかりか、と悲しくなりました。
(今はもう忘れましたが、このあと数時間はとても嫌な気分でした)

でも、切れずにに時間がかかっても、多くの後ろの客の事も、
心を鬼にして、あえて空気を読まず、
じっくりこちらの希望が叶えるまで交渉をしました。

で、ようやくどうにか振替切符を出してもらっ他のですが、
(それも、目も合わさず、失礼にも放り投げられました)
ストライキの関係で、予定のシャルルドゴール空港駅までは行けず、
パリ市内、リヨン駅でおろされ、訳のわからない地下鉄で、右往左往して
どうにかこうにかシャルルドゴール空港駅へたどり着き、、、
どうにかこうにか飛行機に乗り、
どうにかこうにか無事帰国できました。
最終的には、大きな事故や事件に合わず、
命があってよかった、、と感謝するばかりでした。

なので、ルシヨンの街から鹿児島へ帰るのに、まる3日間、72時間ほど
かかった計算になります。
(そのうち1日はフランス国内大移動、半日は東京〜鹿児島間)

旅の行程としてはあまり要領がいいとは言えないですね。
鹿児島、、ということも原因かもしれませんが。

いずれにせよ、いいことも悪いことも全て含めて
贅沢な時間をすぎさせていただいたことに感謝するしかありません。

以上、今回の南仏旅行のレポートを終わりますね。
ありがとうございました!

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by sketchfarm | 2018-06-21 17:49 | 2018南仏 | Comments(0)

レ・ボーでアートと出会う。

レ・ボーという場所がある。
アルルの北東10キロ程度の街で、ここにもこれまで2回訪れたので、これで3回目となりました。
ここは、石灰岩の奇岩でできた山そのものが城塞都市として築かれており、
非常に面白い景観を形成しています。
道も、建物も、全て白い石でできていて、まるでおとぎの国の世界。
道や家々が有機的に空間が織り成されていて、、
なんだか魅力的なんです、。
カフェやお土産やさん、などもたくさんあり、
中でもここのオリーブオイル屋は地元のレ・ボーで取れたオリーブで
作った新鮮なオイルを作っており、とても美味しいので、ほぼ
オイルを買いに来るような感じです。
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画像は2010年のレ・ボーの作品。

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小さい村ですが、美術館が3つもあります。

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クイリキというフランスの画家の作品が展示されている美術館や、、
ブライヤーの作品を収蔵するギャラリーでは、
ポールシニャックの水彩画の実物も見ることができました。

それに感化されたのか、3度目の訪問で落ち着いた気分になれたのか、
ここにきて、ようやくスケッチする気分になれました。

あとピカソ美術館もあったのですが、混んでいたのでスルーしました。

レ・ボーを後にして、、、、

次に立ち寄った小さな街が、、
とてもよかったんです。
それはまた明日以降にご紹介しますね。


by sketchfarm | 2018-06-20 19:12 | 2018南仏 | Comments(0)

リュベロンの赤い村・ルシヨン

前回の投稿から、、ちょっと間が空きましたが、、
その間に、大阪で強い地震があったり、、大変でしたね。

さて、6月5日の夕方にルシヨンに到着、ここから2泊はここに滞在し、
活動することにします。

ルシヨンは2015年にも訪れて、スケッチ。
こんな作品を制作しました。

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これはマルヤガーデンズの今は無き、エムズギャラリーで展示しました。

この村は、オークルという赤土が出土する地域で、建物が全体的に赤〜ピンクに塗られている
とても可愛らしい村です。
フランスで最も美しい村の一つに選定されているのも頷けます。

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今回2度目の訪問時には、前回より多くの観光客が来ていて驚きました。
しかし、とても美しい村には違いありません。
しかし、なぜだかここではスケッチする気持ちにはなりませんでした。
不思議ですね。

そしてルシヨンの近くの「ゴルド」。
ここも有名な「鷹の巣村」の一つです。
鷹の巣村というのは、昔中世の時代、イスラム教徒をさすサラセン人による海からの襲撃から
身を守るため、高台に作られた要塞都市の総称で、フランス南部や地中海沿岸に多く見られます。

プロヴァンスやリュベロンにも、小高い丘や、山の頂上付近に、城や教会を中心とした
集落が見られ、広大な田園の中で美しく映える風物となっています。

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ゴルドの村です。
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素晴らしい広大な景色が広がります。
何も言うことはありません。

しかし、、、

ここも絵心をくすぐることはありませんでした。

ゴルドを見晴らすこの場所も、前回、一人で車で運転して行った時は、すぐ見つけたんですが、
今回は、なかなか見つからず、あちこち探してようやく偶然見つけて、、、

移動などに疲れ果てたのかもしれませんね。贅沢な話ですが、、、

ゴルドから、さらに奥のセナンク修道院にも行って見ました。
ここはラベンダーが綺麗だと言う、1100年代から続くカトリック教会です。
行って見ましたが、ラベンダーはまだ咲いていなくてがっかりでした。
質素で、美しい教会。
ここの売店の雑貨や食品などは、良心的で安く、トイレも清潔で無料でした。
さすが宗教施設。ボッタクリはしませんね。清らかな気分になりました。

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(余談)
セナンク修道院の男性用トイレ。
私は一番左の子供用を使いました。理由は、、、明らかですねw

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ここは、セナンク修道院から、ルシヨンの宿へ帰る途中、偶然見つけた村。
確かマルスと言う村だったと思う。なんでもない無名の村も美しいのでした。

明日は、8年前も3年前にも行った、レ・ボー・デ・プロヴァンスに行ってみるつもりです。
結局、この日は一枚もスケッチぜずでした。
どうも絵心が湧かない日でした。ダメですね。



by sketchfarm | 2018-06-19 18:13 | 2018南仏 | Comments(0)

エクスから、、いちいち美しいルールマランへ

6月5日(火)。
エクスの朝市マルシェを散策。
何だろう、フランスの市は、八百屋も魚屋も、なぜかかっこいいんですね。

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これ、お魚屋さん何ですが、、
屋台からシステマチックな仕組みになっていて、、デザインもおしゃれ。
お魚が全部、イキイキ、美味しそうに見えます。

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八百屋さんの若いお姉さんが、キビキビ働いていて、、本当に美しい。
モデルにお願いしたいくらいでした。

エクスは噴水も多い街。
湧き水や温泉が豊富な街だったそうです。
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広場という広場には、必ず美しい噴水や泉がありました。

さて、、美しい街・エクスアンプロヴァンスとも、お別れの時間がやってきました。
今日、宿泊するリュベロンのルシヨンへ向かいます。

途中、ルールマランという街に行きたかったんです。
この街は、、
ルベエール・カミュが過ごした街だった古都で有名な街。
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街の遠景。
かっこいいんですね。

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いちいちかっこいい。

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街に入った途端、かっこいい。

カミュは通っていたという店に。
ここにカミュが座って居たんだよって店の人がいうので、、、、
座って見ました。

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ルールマラン。
美しい。
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これがカミユが通っていた店。

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ルールマラン城。

フランスで最も美しい村の一つに選定された街。
ちょっとスケッチもしましたよ。
まだ色つけはしていません。
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さて、ここも名残惜しいですが、離れて、、ルシオンへ向かいましょう。

途中、ボニュウーという美しい街へ寄り道。

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とても美しかったのですが、、時間がなく、ルシオンへ向かいました。

約2時間かけて、、3年前にも行ったルシヨンに到着。

宿は、わかりにくい場所、。普通の民家。
そう民泊でした。
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水着がなく、泳がなかったけど、プールもありました!
おそるべしフランスの民泊w

明日は、ルシヨンの街をご紹介します。








by sketchfarm | 2018-06-15 19:36 | 2018南仏 | Comments(2)