カテゴリ:ひとりごと( 103 )

雨の散歩に

今日から4日間は完全休業。

なので日頃の仕事のことや色々は、とりあえず忘れて
休むことにしました。

先の事を考えると不安な事だらけですが
なるようにしかならないですよね。

今朝 小雨の中息子と近所のコースを散歩。

そのイメージを軽くスケッチしました。

最近は、強い線や色を体が受け付けないというか、
優しいふわっとした絵を描きたい気持ちです。
ただそれがどういう作風なのか、
まだよく捕らえられていません。

なにかが違うんだけど、

それを求めてみようかな。

雨の散歩に_f0091634_09330371.jpg



by sketchfarm | 2020-05-03 18:18 | ひとりごと | Comments(0)

高校非常勤講師を卒業

これまで勤務しておりました、
県立松陽高校・美術科ヴィジュアルデザイン非常勤講師の職を
今年度いっぱいで辞することなりました。


これまで丸14年、週2回のアルバイト教員とはいえ、
い返すと多くの生徒たちとの触れあいがあり、感無量の思いです。

初めの頃は、鹿児島を代表する錚々たる講師陣の皆様に加えていただき、
前年までただの百姓だった私なんぞでいい
のか?と思いながら、恐縮する事ばかり。
そして高校生にデザインをどう教えていいのかわからずに、戸惑いばかりの日々でした。

なので初めの2〜3年は、
「自分の事務所に入って来たアルバイトにデザインを教える」
というスタンスで授業を開始(笑)

なので、かなり厳しい授業を行い、きつい叱責なども常に行っていたため、
無用に生徒から反感を買ったりして、生
徒はもちろんのことながら、
私自身もかなり苦しかった思
いをしていたことも思い出されます。

ヴィジュアルデザインの講義と謳いつつ、
パソコンも、映
像設備も何もない環境の中で、実践的なデザインワークの実習は叶わず、
非常勤教員は、校外への見学・引率もでき
ず、多くの制約があったため、
色彩と形態を扱う基本理論
と実習が基本となり「デザイン造形基礎」という内容となりました。

色彩構成と立体構成の演習から始まり、
応用としてのポス
ターや店舗設計などの実習へつなげていくカリキュラムを構成、
10年以上かけて、生徒の反応を見ながら年間の講
義の形を作っていきました。

振り返れば、自分が約40年前に叩き込まれた、
故竹中保
先生が主宰する総合美術研究所による体系的な色彩とデッサン、立体の理解が、
無意識のうちに自身の教育プログラ
ムの土台を作っていたことを今更ながら驚いています。
三つ子の魂百までということでしょうか。

それに、わずかな自身のデザイン業での経験を加味しつつ課題を作っていきました。
40年前に大切だったことは、今も、そして40年後も普遍であり変わらないとは今でも思っています。

竹中先生が常におっしゃっていた、
「基本を習得すれば、受験対策など不要であり、傾向と対策など必要ない。」
というスタンスも継承していましたが、
昨今の芸大美大の受験スタイルの多様化と変化に伴い、
験対応の強化と図るという目的で若い後進に後を譲るということが最適だということになりました。

同僚の講師の先生方やこれまでご縁のあった先生など、
本来であればお一人お一人に直接ご挨拶すべきところ、
誠に失礼ながらここでまとめてご挨拶させていただきます
ありがとうございました。

個人的には、多すぎた肩書きの一つが消え、少しすっきりとした感覚でいます。

今後とも、やるべきこと、やりたいことを、マイペースで取り組んでまいります。

高校非常勤講師を卒業_f0091634_20241391.jpg
よろしくお願いいたします。

by sketchfarm | 2020-03-21 20:25 | ひとりごと | Comments(0)

謹賀新年2020

あけましておめでとうございます。
今年もスケッチファームをよろしくお願い致します。

鹿児島でスケッチを初めて15年になりました。
つきましては、2011年今から9年前の投稿で、
スケッチ(絵画)制作に関する所感として書いていた事を
改めて引用いたしますので、
興味のある方は読んでいただければ幸いです。

私も初心にかえって改めて絵を描くことに向き合いたいと思わせてくれる内容でした。

**************************************************

プラハのスケッチの制作を進めています。

私が常日頃考える目指したいスケッチとは、、

・線の勢いがあり生きていること。スピード感。
・絵の強さ
・色彩の豊かさ

を常に考えています。
ですが、その三拍子がなかなか揃いません。
もちろん現場での感動が全ての動機となり、
現実の観察が原点であることはまちがいないのですが、、

これまでの課題として、線と色彩との関係というものがあります。

現場での緊張感をもった線の描写を基本とする事はとても大事なのですが、
線が先、着色が後という手順が決定されるため、
着色が線の世界に干渉、もしくは強制されるということになりがちです。

で、、ともすれば、マンガや塗り絵のような動きのない、ペタっとした表現に
なりがちになってしまいます。
「はみださないように」塗るために。

現場、もしくは現場スケッチを基にした制作の場合、
線に勢いや動き、感情を込める表現は、可能だと思います。
画材の選定やその時の感情や感覚にそった線の扱いをすればよいのだから。

ただ、これまで、その線のスピード感にともなうだけの着色ができていたかどうか、、
線からはみださないように「塗る」ために、現場での感動やそれをすばやく表現するための
スケッチングが阻害されてはいないか?

ここ数年、模索していました。
それを克服するため、最近は着色の際に、にじみやぼかしなどの技法を徐々に
試してきました。

最近、思うのですが、作品のためには、線は色彩を強制しなくてもよいのではないか?
と考えています。。
簡単に言うと、「色彩は線の境界をやすやすと超えてよい。」という事です。
それに加えて、「色彩は実際のモノの色にも干渉されない。」
要は、好きな色をつかってよい。

永沢先生も自著の中で、ゴーギャンの言葉に触れ、対象の中に潜む色彩を
自由に表現してもよいと述べられています。

それと、透明水彩のよさは「重色」です。
違う色を重ねることで生まれるハーモニーや不協和音の楽しさ。
違う色を重ねる事で「色彩でデッサン」するということ。

セザンヌはドラクロアの絵画を評して次のように書いています。

「純粋な色彩そのものの喜びについて(中略)絹織物のように、色調が互いに交錯している。
すべてが織り上げられ、全体として仕上げられている。だからこそ、丸みがある。」

ドラクロアの絵の論評は私にはできませんが、言葉の表現としては感じるものがあります。

線を自由にひき、色を自由に塗る子供の頃の楽しみこそが、絵を描く原点だとすれば、
色彩は線の柵の中でしか生きる事を許されないはずはありません。

それともう一つ、線についても、ここ最近、ダーマトグラフでの表現を試しています。

ピグマペンやティッキーなどの製図ペンで表現し得なかった、線の強弱が
1本の線で表現できやすいからです。

2011年8月31日 スケッチファームより

by sketchfarm | 2020-01-05 00:08 | ひとりごと | Comments(0)

2019年活動報告

とうとう2019年も今日で最後となりました。
年をとるにつれ、本当に1年が経つのが早くなって行きますね。

さて、先ほど、ようやく今年最後の仕事納めを終えましたので、、
恒例の1年の振り返りをやって見たいと思います。

1月

・大阪に帰省。帰りに初めて山口県角島大橋により絶景を楽しむ。
・第41回スケッチ会 西田あたり 新年会
・姶良10号展 ギャラリートーク担当

2月

・オーガニックビール ラベルイラスト制作
・第42回スケッチ会 山形屋あたり

3月

・「有機農業の術と人」有機農業協会 広報誌 連載イラスト制作
・第43回スケッチ会 南洲神社

4月

・第44回スケッチ会 長島美術館
・田中正子さん個展(zenzaiギャラリー)

5月

・個展「Ordinary blue 」開催 (ギャラリーセージ)
・霧島市 富隈小学校にてスケッチ講座(教員向け)
・姶良市 教育委員会ムーミン講座(小学生向けスケッチ講座)

6月

・第45回スケッチ会 魚類市場

7月

・かごしまスケッチ会 作品発表会 (山形屋 ナナテラス)
・上海旅行 小品スケッチ

8月

・喜界島 ODK取材
・オーガニックフェスタ ポスター制作

9月

・スケッチ会 スピンオフ 加世田 津貫 本坊酒造醸造所
・鹿児島県有機農業協会 広報誌 「オーガニック」発行 企画編集及びアートディレクションを担当

10月

・第46回スケッチ会 鹿児島駅界隈
・村山久光・浜地克徳2人展(ギャラリー白樺)

11月

・オーガニックフェスタ ODK(第6回 OSHIKAKEデザインかごしま2019)発表
・作品展示(ほたる醸造)

12月

企画展「小さな世界へようこそ」出品(ギャラリー白樺)
・カモコレ13のガイドブックデザイン

このような流れでした。

今年の前半は、毎月のようにスケッチ会の定例会を実施していましたね。
春からは、ODKの活動やオーガニック広報誌の制作などで、有機農家さんを応援する仕事
に集中していた2019年だったように思います。

なので、スケッチや絵画制作の仕事量がいつもの年よりも減少したように思いますが、
今年は海外へのスケッチ取材などが少なかった代わりに、

前半のギャラリーセージでの小品展のために、
自宅の近辺をブルースケッチの手法で、数多く描いたことは
多くの実りがあったように思いました。

「本当に美しいものはすぐ近くにある。」という気づきはこれからの制作姿勢に
影響を及ぼすことになると感じています。

また、かごしまスケッチ会においては、今年の末に、幹事さんの交代などがあり、
来年からは運営方針も、少し変わって行きますので、ここでの情報にご注視ください。

今年も、色々な方のお力添えで、どうにか生活できた1年でした。
本当にありがとうございました。
来年もどうかよろしくお願いいたします。

※なお、本年より年賀状の挨拶は省かせていただくことにしました。
これも時代の流れかもしれません。
どうかご了承くださいませ。

2019年活動報告_f0091634_16215980.jpg

画像は
somewher20190403
私のお気に入りの散歩コースの風景をブルースケッチしたもの。
(ギャラリーセージにて発表。)






by sketchfarm | 2019-12-31 16:24 | ひとりごと | Comments(0)

年末ですね。

久しぶりの投稿です。

この秋は季節が飛ぶように去っていき
いつの間にか冬が来て、
気がつけばもう年末です。

このブログはスケッチのブログですが、
私のもう一つの本業であるデザインの作業が
この秋には多く、特にODKと言う
デザインボランティアグループのワークが
大変やりがいがあり集中していました。

それが11月の末に大体終わり、
そして今は、2007年から続けている
蒲生町のまちづくりイベントである
カモコレのガイドブックのデザイン作業に追われています。
これはもう毎年恒例行事のようになっており
パソコン作業のしすぎで、毎年ギックリ腰になったりしています。
今年はまだ発症していませんが。

歳をとるにつれ、だんだんと1度に複数の仕事を並行で行うことが難しくなり、
デザインの作業に集中しているときは、スケッチや絵画などがなかなかできません。

現在はパソコンの前に座って作業することが多く、
スケッチブックやキャンバスに向かう余裕がないのが現状です。

1月には新しい体制となったスケッチ会も始動しますし
また新たな気持ちでスケッチに取り組んでいきたいと思っています。

先日、父の生まれ故郷である福岡県糸島郡にじょう町と言うところに行ってきました。
今はもう、家もお墓も親類も何もないのですが、
昔父が絵を書いてくれた風景がそのまま残っており
海が夕日に沈み大変美しいところでした。

年末ですね。_f0091634_01341989.jpeg

by sketchfarm | 2019-12-26 01:19 | ひとりごと | Comments(0)

嘘のようなホントの話

この秋に描いたこの家2件の絵。

この絵を見た村山先生は、
瞬間的に「この右に自動車工場があるでしょ?」
とおっしゃった。

この絵を見て場所を言い当てる人って
この広い世界を探しても絶対いないと思う。

もうひとつの、なんの変哲も無い風景。
ここをこの春に私は猛烈に感動して
絵を描いた。

その絵を見た村山先生は、
「僕もここから描いたよ。30年前にね。」
と何事もなくおっしゃった 。

こんな地味な、絶対誰も気にかけないような
場所に感動して、まったく同じ場所に座り、
同じ方向を描く人って、
この広い世界で他にいるだろうか?

奇跡的な2人の展覧会が今日から
始まります。

村山久光・浜地克徳2人展

ギャラリー白樺
今日から11月7日まで

本日10時オープン

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by sketchfarm | 2019-10-31 08:07 | ひとりごと | Comments(0)

作品をお届けする思い。

鹿児島に来て絵画制作を再開したのが2005年。
以前の抽象大作志向から、
身近な風景などをスケッチする方向性にシフトして、
個展などで発表するようになりました。

作品は販売し、生活の糧にするのですが、作家としては複雑です。
現場での制作、版画など複製できるものでもなく、
その時の思いがこもった一発勝負の作品で、
この世に1品しかない作品なので、
発表して売れたら嬉しいですが、
売れたら寂しいという感覚もあります。

この作品も昨年、南仏を歩いたスケッチシリーズ作品の連作の一つなので、
できればシリーズ全てを手元に置いてお
きたい作品の一つでしたが、
今回はお譲りすることにしま
した。

その方は入院中なのを、展覧会のあることを聞きつけ
不自由な体を押して
ご来場され、
この絵を長い時間見つめ、できたら譲ってほしいと言われました。
こんなお気持ちにお応えしないわけにはいきません。

この絵がお身体の回復の一助になることを願ってお送りします。

作品をお届けする思い。_f0091634_10213395.jpg

by sketchfarm | 2019-08-23 10:23 | ひとりごと | Comments(0)

スケッチのための筆ペンくらべ

スケッチ作品展、大成功でよかったですね。
来年の作品展に向けて、どんどん描いて行きましょう。

さて、ちょっと仕事関連で、筆ペンの比較をしてみました。
スケッチの参考にナルト思い、アップします。
参考にしてみてください。

<筆ペン 5種 描きくらべ>

モチーフ:京都 八坂の塔
紙:ドーサ引き色紙
絵の具:透明水彩 セピア
スケッチのための筆ペンくらべ_f0091634_09072745.jpg
結果として、、
ZEBRAの「サインペン 筆サイン(極細)」が
絵の具による滲みもなく、ペン先にもコシがあるため
筆圧をかけやすい。
ということがわかりました。

インクの黒の色は、
kuretake「筆ごごち極細」がくっきりとした黒が出ていて、
滲みも少ないので、これも良いかもしれません。

kuretake『筆携」は、ペン先にややコシがなく、私には描きにくい感じ。

PILOTの「小筆硬筆細字」は全然硬筆ではなく、完全に筆そのもの、
描きにくかった。

以上、参考になれば、、、

by sketchfarm | 2019-08-18 09:12 | ひとりごと | Comments(2)

つかの間

個展が終わると、いつも、どっと肩の荷が降りて、しばらく抜け殻のようになります。
それが今回のような小品展であっても、やはり気を張っていたのでしょうか、
しばらく、何も本腰を入れて取り組むことができなくて、
なんとかルーティーンの仕事をどうにかこうにかこなすような日々です。

しかし、そうこうしていても、個展の際にご注文いただいた絵の制作や、
溜まっていたデザインの仕事、店の畑仕事、そして今回三年ぶりに開催することになった
ODKの調整ワークなど、だんだん背中を押されるようなプレッシャーが、、、(笑)

さて、先日古い友人の姿をお見かけし、
夢を捨てずに元気で頑張っている様子に、とても嬉しくなりました。
だんだん年を取っていって、私の周りではすでに亡くなってしまった友人もいるし、
残された時間、やるべきことを充実してやっていきたいものです。

あ、どうでもいい事ですが、最近、これまで数十年毎日飲んでいたお酒を控えるようになりました。
特に趣味もない私にとって、仕事終わりのお酒は唯一の楽しみでしたが、ある日 お酒に支配されている事に情けない気がして、お酒を辞めてみると、案外あっけなく飲まなくても大丈夫な自分がいました。

夕食後の飲酒を止めると、いい事がありますね。
夜に温泉や映画に出かけられるようになったり、
あともう一踏ん張り仕事ができたり。
体も軽くなったようにかんじますしね

画像の絵は、日常を描いてみようと描いてみた習作でしたが、
なかなか気に入らず、結局は潰してしまった途中の絵です。
まだ線と色が混在し、悩んでいるように見えます。
少し暗いですしね、、
何か、可能性は感じられるのですが、、

このOrdinaly Blueシリーズは、通常のスケッチと並行して
続けていこうと思っています。

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by sketchfarm | 2019-06-08 21:31 | ひとりごと | Comments(0)

尊敬する画家お二人

今回の個展で来ていただいた画家の中で特に私が個人的に尊敬する絵描きさんお二人をご紹介します。

一人は姶良市の村山久光さん

村山さんはかねてより、姶良市近郊の穏やかで、何気ない里山の風景を優しいタッチと明るい色彩で描く画風であり、何より現場主義の立場の画家です。

求める絵の光具合が時の流れで変化すると、
制作を中断、また来年の同じ時期まで待つ。
そんな事を平然とやってのける人。

何より「絵以外の事は全て捨てたいんだ。人生の時間を絵を描く事だけに使いたい。」という姿勢は、なんでもかんでもやってしまう私の生活スタイルに衝撃を与えてくれます。

先日初めて氏のアトリエにお邪魔した時、その清貧としか言いようの無い暮らしぶりに加え、私も実は大好きなオフコースのテープ!をかけていた事に、この人だ!って勝手に決意させられました(笑)

あともうお一人は、西健吉さん

西先生はかつて松陽高校の同僚などと言えばおこがましい限りですが、授業のある日に準備室が一緒という幸運に恵まれ十数年来のお付き合いがあります。

二科会の理事をお勤めになる、日本画壇のまさに頂点に近いお立場にもかかわらず、まさに実るほど垂れる稲穂かな。を地でいく優しくお茶目なお人柄に加え、
小磯良平や吉井淳二などの後継よろしく、ザ・洋画!という気品溢れる画風とタッチは、凛として爽やかな風が吹いて来る画面を創出されます。

お立場やライフスタイルが正反対のようなお二人ですが、どちらも絵に関しては、誠実そのものであり、いわゆる画品というものを持つお二人。

絵を描く事は、人が生きる根源的な表現であり、人が歌を歌うことと同じように、ご飯を食べ、息を吸うような、当たり前で大切な変わらない何かを持つ営みなんだという事に気付かされます。

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村山さんのアトリエにて。
木枠に複数年にわたる制作日のメモが!

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来廊された、お洒落な西先生と。




by sketchfarm | 2019-05-26 02:04 | ひとりごと | Comments(0)